What’s Muran?
デンソー夢卵(ムーラン)とは
みんなの夢がたくさん詰まった、
デンソー公式
アイデアコンテスト
夢卵は、2年に一度開催される、デンソー公式のアイデアコンテストイベントです。
オールデンソーのすべての人が参加できるイベントとして、
また地域のみなさまをはじめとした社外との交流の場として、
毎回多くのご来場者をお迎えしています。
展示・ワークショップ・コンテストなど、多彩な体験を通じて、夢をカタチにする面白さをぜひ体感して下さい。
ステージイベントや屋台など、ワクワクがもりだくさんです。

アイデアコンテスト
革新的なアイデアを競い合う

ソフトウェアチャレンジコンテスト
プログラミング技術を磨く

こども未来絵
未来を描く創造力を育む

技能コンテスト
匠の技を競い合う

ステージイベント
トークショーやパフォーマンス、音楽ライブなど、多彩なステージ企画を開催します

体験イベント
ものづくりや先端技術を体験できるブースが集結。幅広い世代でお楽しみいただけます

展示イベント
デンソーや仲間たちの活動を紹介する展示企画。新たな発見をお楽しみください

グルメ
見て楽しい、食べておいしいキッチンカー&グルメブースが大集合!
1962-1988
「アイデアグループ制度」開始
夢卵の前身となる制度を開始
1991
【第1回夢卵】
記念すべき初開催
夢卵イベントがスタート
1993
【第2回夢卵】
夢卵実行委員会発足
デンソー技術会が中心となり「夢卵実行委員会」が発足
1998
【第4回夢卵】
来場者数1万人突破
国内外のグループ会社からの参加も増え、来場者は1万人を突破。
オールデンソーの全ての人が参加できる唯一のイベントとして大きく成長
2008
【第9回夢卵】
ものづくりサポートシステム・一般投票制度の導入
会場を高棚製作所から本社に変え、アイデアを持つ人とモノづくりが得意な人をマッチングする「ものづくりサポートシステム」を開始。
また作品のグランプリを来場者が決める「一般投票システム」を導入
2010
【第10回夢卵】
来場者数2万人突破
アイデア応募数は1万件を超え、来場者数も2万人を突破するなど地域住民やこどもたちを巻き込んだ大規模なイベントへと成長
2016
【第13回夢卵】
「むーちゃん・らんちゃん」がゆるキャラとして登場
2018
【第14回夢卵】
ソフトウェア部門を新設
アイデアコンテストにソフトウェア部門を新設。
「アプリ」や「AI」といった近年のあるデジタル作品の応募が
増えテクノロジーを活かしたアイデアで会場は盛況
2020
新型コロナウイルス流行の影響により開催中止
第15回夢卵開催に向けて準備を進めていたが、
新型コロナウイルスの影響により、やむなく中止を決断
2022
【第16回夢卵】
初のリアル・オンラインでのW開催
新型コロナウイルスの影響下、リアル会場とオンライン会場でのダブル開催を検討。
イベントの内容も大幅に変わり、こども達のアイデアを実現化する「未来の乗りもの作品エリア」プログラミングに挑戦する「ソフトアイデアコンテスト」など新たな夢卵として再始動!
2024
【第17回夢卵】
従来アイデアコンテストが
6年ぶりに復活!
行動制限によってソフトウェア中心の作品展示が主だった第16回…。
コロナ明け初開催の今回は6年ぶりに何でもアリなアイデアコンテストが復活!
前回新たに挑戦した企画と共に更にパワーUPした夢卵をお届けします。
2026
【第18回夢卵】
コンテストに初の社員投票を導入!
「DX²!次の時代へ 始動の瞬間!」を掲げて開催。コンテストでは夢卵初の社員投票を実施し、多くの社員が作品選出に参加しました。また、こども未来絵では刈谷市内の小学生とデンソー社員でアイデアを膨らませる共創ワークショップを初開催。「参加から共創へ」の新たな一歩を踏み出しました。
